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Word Details

Eternal Tours

D(LASM-4166/7)の4種リリースのCD+DVD仕様で、DVDには本曲のPVおよび各形態毎のメイキングが収録されている。ジャケットのメンバーの背後には歴代作品のジャケットの一部が額縁に飾られている。なお撮影は川沿いのスタジオで行われた。 2曲目「Sincerely」は、タイトルと長さこそ同一だが、曲調が各形態とも微妙に異なっている。

Related Words

唱える

(1)特定の文句や経文などを声に出して言う。 古くは呪的な力をこめて言ったり読んだりすることをいう。 「万歳を~・える」「念仏を~・える」「時に陰神(メカミ)先づ~・へて曰はく/日本書紀(神代上訓)」 (2)人に先立って主張する。 提唱する。 「絶対反対を~・える」「異を~・える」

称える

〔「唱える」と同源〕 名をつけて呼ぶ。 …という。 称する。 「昭和の業平と~・える」

七重

七つ重なっていること。 また, 幾重(イクエ)にも重なっていること。 <i>~の膝(ヒザ)を八重(ヤエ)に折(オ)・る</i> 膝を幾重にも折り重ねるほど腰を低く下げて嘆願・謝罪するさまをいう。

七飯

北海道南西部, 亀田郡の町。 北西部は駒ヶ岳・大沼・小沼などがあり, 大沼国定公園に属する。

台

(1)高殿(タカドノ)。 高楼(コウロウ)。 (2)〔蓮(ハス)のうてなの意から〕 蓮台(レンダイ)。 「はちす葉を同じ~と契りおきて/源氏(鈴虫)」 (3)土を盛って築いた物見台。 [和名抄]

萼

〔「花の台(ウテナ)」の意か〕 花の萼(ガク)。

なえ

\\[ナヘ\\](接助) ⇒ なへ(接助)

地震

「ない(地震)」の転。 「~ガユル/日葡」

苗

(1)種子が芽を出してから移し植えるまでの幼い草木。 木本植物の場合は苗木ともいう。 「花の~」「杉の~」 (2)特にイネの苗。 さなえ。 「田に~を植える」

萎え

なえること。 「気持ちの~」

胞衣

胎児が生み出されたのち, 排出された胎盤・卵膜など。 後産(アトザン)。 ほうい。 胎衣。

得手

(1)最も得意とすること。 また, そのわざ。 ⇔ 不得手 「だれにでも~不得手があるものだ」 (2)勝手気ままなこと。 得手勝手。 「いよいよ~にさして/松翁道話」 (3)(聞き手にそれと分かる事物・人物・場所などをさして)例のもの。 例のこと。 例のところ。 「歩(アイ)ばつし。 ~へ行つて, ももんぢいで四文(シモン)二合半(コナカラ)ときめべい/滑稽本・浮世風呂 3」 (4) 〔サルが「去る」に通ずるのを忌んでいう〕 猿のこと。 えてきち。 えてこう。 <i>~に帆(ホ)を揚(ア)げる</i> 自分の得意なことを発揮するよい機会を得て勇んでする。

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

常しなえ

「とこしえ(永久)」に同じ。 「宝塔~に天に聳えて/五重塔(露伴)」

永久

「とこしえ(永久)」に同じ。 「宝塔~に天に聳えて/五重塔(露伴)」

ええと

(感) 次に言うべき言葉や事柄について考えている時に発する語。 「それは~, 五月三日のことでした」

整ふ

〔「ととのふ」の転という〕 整える。 落ち着ける。 「耳を~・へて聞くに/枕草子 56」

調ふ

〔「ととのふ」の転という〕 整える。 落ち着ける。 「耳を~・へて聞くに/枕草子 56」

名前

(1)ある人や事物を他の人や事物と区別して表すために付けた呼び方。 名。 「子供の~を考える」「犬に~を付ける」「停留所の~を忘れる」 (2)氏名。 「ここに~を書いて下さい」